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干し柿         KOBE須磨きらくえん

「まぁ立派な柿」手のひらに余る大きな渋柿を眺められ、その大きさに驚かれていました。

包丁をお渡しすると「上手く出来るかしら」と仰られながらも、さすが昔取った杵柄、奇麗に1本の長い皮が出来上がっていました。

悪戦苦闘しながらも40個程の柿を剝いていただきました。今ではベランダで干されている柿が皆さんの散歩コースになりつつあります。

誰が一番いい状態で口にすることが出来るでしょうか。